2008年06月24日

イソバイド?セファドール?喉の渇き

大分調子がいい日が続いてるけど、
今日は、なんとなくふわふわ感あり。

メニエールは気圧の変化に弱いらしいけど、
ずっと雨続きだったのが急に晴れたのが原因だろうか。

雨の日に具合悪くなる人は多いらしいけど、
雨⇒晴れ の変化で
症状がでることもあるのかな?

まだ謎の多い病気です。


今日は出かける予定があり、念のため、

セファドール・イソバイドを服用。
まだ1回分しか飲んでないけど、
喉の渇きが酷い。あと少し吐き気も。

先生には3日続けて飲むよう言われてるけど、
もうやめちゃおうかなぁ。

だって、この喉の渇いた状態が続くなら
軽いふわふわ感の方がマシかもしれない。

喉が乾くだけならまだいいけど、
胸焼けのようなムカムカした不快感と、
喉が腫れているような、なんとも言えない状態になる。


どうしよ…。
posted by まる at 15:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | メニエール病 薬

2008年06月20日

退院後、初めての診察

今日は検査入院後、初めての診察日。

△大学病院へ

〔症状〕

耳が詰まった感じ
たまに耳鳴り


〔診察〕

問診 聴力検査 目をつぶって足ふみ50回(あまりずれないので10回くらいでやめた) 眼振チェック(先生の指を目で追う めがねをかけて頭を上下左右に倒す) 


〔先生から〕

前回の、『精密総合平衡機能検査』は、眩暈の原因が
頭からくるものか、耳からくるものかを調べてた。
私の場合、やはり内耳からの眩暈で間違いない。

聴力検査の結果は正常の範囲内。良くなっている。

入院時に調べた血液検査の結果、抗利尿ホルモンは
一日の中で、22時に多くでていることがわかった。
⇒でも、自分では夕食後、19時前が体調悪いと感じていたので、その旨聞いてみたら、これは入院時の数値だから、普段はその時間帯なのかもしれない、との回答。
具合が悪くなる時間が決まっているのなら、その2時間前くらいに水分を多く摂るといいらしい。

状態は良くなっているから、次は9月に来てください。

とのこと。

時期が空くので、薬は一応、処方されたけど、
調子が良ければ飲まなくてもいいらしい。

〔先生に質問したことと、その回答〕

Q 薬は何故続けて飲んだらいけないの?
A 浸透圧?(よく聞き取れず)が下がりすぎるから。2〜3日飲むくらいが丁度いい。

Q 生理中に発作がでること多い。何故?
A メニエール病に関係する○○ホルモンが、女性ホルモンと相互作用がある。排卵時や、生理中に状態が悪くなる人は時々いますよ。

Q 他に発作がでやすい条件あれば、教えて欲しい
A メニエール病は、気圧の変化に影響されることがわかっている。
春先に発症する人は多いし、台風が近づいてると発作がおきることも。

Q 子どもと自転車に乗ってもいいか
A それは自己責任で。お勧めはできない。


〔薬〕
・イソバイド
・セファドール 

●最近調子がいいとは感じていたけれど、聴力が戻ってきたようで安心した。
次の診察、9月までに大きな発作がでても、すぐに治まれば受診はしなくていいみたい。
このまま症状が落ち着きますように。

2008年06月16日

精密総合平衡機能検査

今日は、△大学病院にて、
『精密総合平衡機能検査』を受けてきた。

検査にかかった時間は1時間20分。
費用は4000円ちょっとだった。

すごく怖い検査だと聞いていて、身構えてたけど、
そうでも無かった。
でも、お年寄りには、キツイ検査だと思う。

やったこと。

・画用紙に自分の名前を書き、次に目隠しをして上からなぞる

・一点を見つめたまま1分間立つ。目をつぶってまた1分間。

・電話BOXのような機械の中に入っての検査。
 床や壁が動くようになっており、上下左右に動かした時の状態を見る。目隠しをして床を動かしたり…。
 倒れないように、ベルトを着用してやった。

・目の周りに電極をつけて、座った状態で眼球の動きを診る検査。
 椅子の周りは壁で囲ってある。その壁に動く点がでてくるので、その点を上下左右に目で追う。
 目隠しした状態で頭を上下左右に倒す。
 縦に等間隔に並んだラインがでてきて、それを追う。←この検査が一番怖いと思う。
 ずっとラインを目で追うと、椅子が回っている感覚になり、眩暈が誘発されてしまう。事実、途中でクラッとした。


疲れたけど、発作がでることは無く、無事終了してよかった。

2008年06月10日

ここ数日調子がいい

ここ数日、調子がいい。

雨の中、息子の幼稚園見学をしたり、
熱を出した息子の看病(夜中何度も起こされたり)もしてるのに
ぐるぐる発作は無い。

ただ少〜し、耳が詰まった感じと、頭が重い感覚はあり。

こういう時に無理しなければ悪化はしないのかなぁ。

眩暈はいつも前触れがないので、次の発作がいつくるかは
やはり気になってしまう。

そういうのもストレスになり、よく無いと思うけど…。
posted by まる at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | メニエール病 その他

2008年06月06日

横になると、眩暈が酷くなる

今日も眩暈が酷い。

朝起きたらぐるぐる眩暈。

天気が良かったからか、日中は何とかよくなり
運動するため外に出てみた。

就寝時、横になった途端酷いぐるぐる発作。
いつものように目をつぶって治まるのを待ったけど
かなり長い間続いた。
吐き気も酷かった。

メニエール病について調べてたら、雨の日は悪化するという記事があった。
これが本当なら、梅雨は大変だなぁ。

2008年06月05日

眩暈が酷くて眠れない

昨夜は眩暈が酷くて眠れなかった。
23時半に布団に入って、明け方4時半まで約5時間。
ずーーーっと、フラフラしていた。

横を向くとぐるぐる発作が起きるから、頭は動かさないよう
気をつけながらずっと仰向け状態。
寝ているのに変な疲れ方するし、脳が締め付けられてるような
感覚が続いた。耳鳴りも少し。

これは続くとけっこう辛い。
寝るのが怖くなると睡眠不足になりそう。

セファドールとイソバイドは服用して2日目だけど
効果を感じられず、逆に喉の渇きが酷くなるので
3日目の今日はやめようと思う。

先生は3日続けて飲んで、1週間空けるように言ってたけど。
そもそも、何で薬を毎日飲んだら駄目なのかが分からない。
次の診察で先生に聞いてみよう。

2008年06月04日

ぐるぐる発作に頭重感、クラッと眩暈

朝起きた時に天井ぐるぐる。
掃除機のコンセントを入れようと屈んだ時にくらっと眩暈。
洗濯物を干そうと上を向いたらくらっと眩暈。
休憩しようと横になった途端ぐるぐる。

いずれも、目をつぶって呼吸を整え、
ゆっくり目を開けると治ってる。

でも、今日は一日中浮動性の眩暈が続き
外出ができない。
家の中を歩くのも注意が必要。ゆっくり動作している。

セファドール・イソバイド飲んでるのになぁ。

先生に言われた飲み方は3日間だから、明日までしか飲めない。
大丈夫かな?

2008年06月01日

久しぶりのぐるぐる発作

昨日から少し耳の詰まりが気になっていた。
睡眠不足も感じていたし。

そしたら、昼寝をした後、目が覚めて
寝ながら横にあった携帯の時間を確認し
頭を元の位置に戻したら、天井がぐるぐるまわった。

これで、ぐるぐる発作は8〜9回目だろうか。

10秒くらい手で押さえて目をつぶった。
呼吸を整えてから、そ〜っと目を開くと、
眩暈は治まっていた。

今回の発作の考えられる原因は、
・疲れが溜まっていたこと
・前夜、がん患者の闘病記録を読んで感動して号泣した
こと…かな。

疲れは溜まっていたというより、(溜まり始めたかも?)と
感じるくらいだった。
ずっと日付が変わる前に寝るようにしてたけど、昨夜は
読書に集中して1時過ぎてしまったから、それが主な原因だと思う。
泣きながら読んでたしね…。

正直、(この程度のことでも駄目なんだ)って思う。


それに、何度経験しても、眩暈の瞬間は怖い。

世界が回っている怖さ。
聴力が奪われる怖さ。
また発作が起きたことへの怖さ。

2Lの水分摂取治療を始めてから、ずっと調子がよくて
これで普通の生活に戻れるのではないかと思っていただけに
ショックだった。

久しぶりに
セファドール、イソバイドを服用。
〇先生に言われたように、とりあえず3日間、飲み続けて様子をみてみる。

2008年05月30日

毎日2Lの水分摂取で回復?

毎日2Lの水を飲むようになってから、体調がいい日が続き、
昨日・一昨日は、安心してPCを長時間やり、運動をさぼってしまった(水は飲んでたけど)

そしたら今日、耳に軽い詰まりを感じる。
やはり、きちんと続けなければ駄目か…。

調子が戻ると、つい熱中してやってしまう。
これも先生が言ってたメニエール病患者の特徴
熱中高度ってやつ?

やりたい事もほどほど。
疲れを感じたら休む、という当たり前の生活を続けていきたい。

2008年05月26日

水分接種療法始める

水分摂取治療をはじめて4日目。

毎日2Lの水分摂取。
味がついてると量を飲めないので水を常温で飲むことにした。

2Lなんて絶対無理だと思ってたけど、意外に飲めてる。
メニエール病になってから、喉の渇きが酷くて、
ずっと薬の副作用だと思ってたけど、今は薬飲んでないし
これもメニエール病の症状の一つなのかもしれない。

ちなみに、退院してから、眩暈は殆どでていない。
たまにクラッとすることはあるけど、
普通の生活ができるようになってきた。
元々水分を摂らないタイプだったから、
それもいけなかったのかもしれない。

有酸素運動は、3歳の息子がいるからなかなか難しい。
でも、走って遊んだり、なるべく体を動かすようにしている。

砂場で遊んでる時に隣で縄跳びするとか
昼寝中にマンションの階段上り下りするとか
家の中で足ふみとか
とりあえず、こんな感じでやってみようと思う。

継続は力なり!
頑張ります。

2008年05月22日

検査入院3日目

退院前の診察をして11時退院。

〔診察〕
眼振チェック 

●貰った入院予定表には、担当看護師から退院後の生活を一緒に考える機会を設けると書いてあったのに、それが無く残念。
PCをしてもいいのか?
浮動性の眩暈があるのに運動してもいいのか?
など、質問したかった。
検査結果もでたのならくわしく聞きたい。

両手にすごい注射針の跡。
3回失敗したから、計9本刺されて青あざになってる。

2008年05月21日

検査入院2日目

メニエール病検査入院2日目。

〔検査項目〕
・聴力検査
・一日3回(午前7時、9時、12時)の採血
・尿検査(採尿開始24時間経ったら採尿は終了)

〔診察〕
問診 眼振チェック  

☆検査以外は自由に動いてOK
☆食事制限なし
☆入浴可能(30分)
☆深夜0時から朝7時の採血終了までは飲み食い禁止
☆薬は飲んだら駄目(血中のホルモンの値が変わってしまうらしい)

●午後、いきなり猛烈な頭痛に襲われた。
今まで感じたことのない強い痛み。後頭部が脈と同じリズムでぐわんぐわん鳴ってる感じ。
受持医に診てもらうけど、メニエール病の症状かも…とはっきりしない。


夕方、生理がきてることに気づく。
先生に報告すると、メニエール病患者で頭痛を訴える人はいて、
生理中に悪化することがよくあるらしい。
そういえば、先月も先々月も生理中は症状が悪化していたことを思い出す。

●この日は夜、主治医の〇先生から、メニエール病の説明と、今後の治療方針の説明があり。

〔〇先生から〕
メニエール病は難病指定されていて、何故発症するかの原因はわかっていない。
ただ、最近、抗利尿ホルモンの分泌が過剰になると症状がでることがわかってきた。
なので、抗利尿ホルモンの分泌を抑制することが大切。

今後の治療の柱は3つ

@水分を摂る
A運動をする
Bストレスを無くす


@について…水分を摂ると抗利尿ホルモンが抑制される。
量は一日2L。食事に使う水は別。それ以外に2L。
カフェインは駄目。コーヒーなど我慢できなければ1〜2杯程度なら大丈夫。

飲んでいいもの⇒水・麦茶

飲んだら駄目なもの⇒コーヒー・紅茶・ウーロン茶・ジュース・ポカリ(塩分がNG)・緑茶(薄めればOK)

Aについて…有酸素運動をすると抗利尿ホルモンが抑制される。
毎日、汗をかく程度の運動をする。やりすぎても駄目。適度に疲れて気持ちよく寝れる程度。

Bについて…ストレスを無くすと抗利尿ホルモンが抑制される。
メニエール病患者は
・熱中高度タイプ(何かに熱中しすぎる)
・自己抑制タイプ(自我を抑える)
が多い。
言い換えれば、他人の評価を気にしすぎる人が多いということ

先生からは
「悩み事は、5分考えて思考を停止して下さい」
と言われた。


●どれも自分に当てはまってると思う。他人の評価は別に気にしてないと思うけど、他人に迷惑かからないようにとかは結構気にしてるかも。
この治療法は何年にできて、成果はどうなのか聞いてみたら、

2000年以降にわかって、8割に効果があった とのこと。
希望の光が見えてきた!

〔薬〕
今まで処方されたもの
・イソバイド
・セファドール
を飲む。(今回新たな処方なし)

飲み方は、
調子が悪いときだけ3日間、両方セットで飲む。
治ったら、やめる。
治らなかったら、1週間開けてまた3日間飲む。

飲む回数は月に2回まで。
自分で月に2回までになるよう基準を作って飲む。

《飲む目安》
・聴力の低下
・耳が詰まった
・大きな音が耳に響く
・耳鳴りが大きくなる
・眩暈

どれか一つでも当てはまり、症状が酷ければ飲む。


●今まで毎日飲んでいたのに何故、急に月に2回になるのだろう?
質問し忘れたから今度、外来で聞いてみる。

☆今後、最低2年は経過を診るために通院するらしい。
始めは月に1回。
症状が改善されれば半年に1回になるのだそう。

2008年05月20日

検査入院1日目

メニエール病、検査入院1日目。

10時半に院内に入り、身長・体重測定から検査開始。

〔検査項目〕
・身長・体重測定
・心電図検査
・胸部・頭部レントゲン検査
・一日3回(午後3時、7時、10時)の採血
・尿検査(24時間採尿して袋に溜めていく)

〔診察〕
・問診 鼻・耳・喉を診る 眼振チェック

☆検査以外は自由に動いてOK
☆食事制限なし
☆入浴可能(30分)
☆深夜0時から朝7時の採血終了までは飲み食い禁止
☆薬は飲んだら駄目(血中のホルモンの値が変わってしまうらしい)

●未だ浮動性の眩暈が続く中、検査室への移動を繰り返すのはけっこう疲れた。
採血も、それなりに緊張するからグルグル眩暈が出そうで怖い。
でも、ベッドで休む時間は十分あり、テレビや読書で時間を潰して、わりと快適に過ごせたと思う。
夜もぐっすり眠れる。

2008年05月13日

大学病院でメニエールと診断される

未だ浮動性の眩暈が続く。

△大学病院へ

〔症状〕
・めまい
・吐き気
・頭が重い
・耳が詰まった感じ
・耳鳴り

〔診察〕
問診 聴力検査 目をつぶって足ふみ50回(左にずれた) 鼻・耳を診る 眼振チェック(今も眩暈が出てると言われる) 

〔N先生から〕
メニエール病で間違いない

『このまま発作が続くと、耳が聞こえなくなっていく。最終的に50デシベル(会話をえっ?っと聞き返すくらい)まで下がる人が多い。メニエール病の原因はまだわかっていないが、最近の研究でホルモンが大きく関係していることがわかった。ホルモンの動きを見ながら検査入院して治療していきましょう。来週、入院して下さい』
とのこと。

小さい子どもがいて、すぐの入院は無理と伝えるが、次の発作がいつくるかわからないから早めがいいとのこと。
その場で夫に連絡。無理矢理休みをとってもらい入院することになる。

〔薬〕
・イソバイド
・セファドール 
食後30分に、この2つをセットで飲む、とのこと。


●説明を聞いたら、難病になったという自覚が湧いてきて、入院する不安もあり、待合室で発作が出てしまった。
ぐるぐる発作ではなく浮動性眩暈と酷い動悸、喉の渇き。
何とか歩けるけど倒れそうで怖い。
診察待ちで座っている椅子から、向かい側にある診察室に入るまでが、すごく怖い。
ほんの数メートルなのに、立ったら転倒してしまいそう。
いや、座っていることすら困難で、
(今、自分は背もたれに寄りかかり、足はしっかり床についてる。転ぶわけがない)
と、ひたすら自分に言い聞かせる。

結局、怖くて歩くことができず、
トイレには車椅子で移動し、ベッドで2時間休ませてもらった。
セファドール・イソバイドを特別に院内処方してもらい、服用すると少し落ち着いた。

5/20〜2泊3日入院予定となる。

2008年05月09日

浮動性の眩暈続く

昨夜の地震からめまいが頻繁になり、なかなか治まらない。
ぐるぐるまわらなくても、ふわふわと浮動性の眩暈続く。

これでは買い物すらまともにできない。

メリスロンが無くなったので、耳鼻科に薬だけもらいに行き、
飲んだら少しおさまった。
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2008年05月08日

地震で眩暈を誘発

夜中、地震がきて、めまいを誘発。

酷いめまいと動悸がはじまる。
メリスロンを飲みたいのに、少しでも動くと猛烈な吐き気で動けない。
眠いし諦めて寝ようとするが、寝る間際にぐらっとめまいが起きそうな変な恐怖感を感じて寝ることすらできない。

夫を起こして、薬と氷を持ってきてもらう。
体を起こすことができないので、氷を口の中に入れ、溶かしてメリスロンを飲んだ。

飲んでもしばらく動悸、恐怖心が消えない。
頭がグラグラする直前。
あと1ミリ動かしたらグランと大回転するような緊迫感がずっとある。
脳がきゅ〜っと縮むような感じもする。

眠いのに寝れない状態が1〜2時間続いたあと、
やっと眠りにつく。
posted by まる at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | メニエール病 地震

2008年05月07日

眩暈治まらず、耳鼻科へ

やはり症状治まらない

近所の耳鼻科へ

〔症状〕
・めまい
・吐き気
・頭が重い
・耳が詰まった感じ
・耳鳴り

〔診察〕
問診 聴力検査

〔先生から〕
△大学病院で検査するように

『多分、メニエール病だと思うが、そのわりには左右の聴力のバランスが悪くなく、正常の範囲内。ここではこれ以上の検査はできず、メニエール病と言いきれないからメニエール病専門の〇先生に診てもらった方がいい』

紹介状をもらい、来週診てもらうことに。

〔薬〕
イソバイド

2008年04月22日

内科から、耳鼻科へ転院

一度治まったと思いきや、
最近また体調悪化してきた。

〔症状〕
・右耳が詰まった感じ
・歩くのが困難
・頭が重い
・口内炎
・疲れやすい

近所の耳鼻科へ

〔診察〕
問診 聴力検査 目振チェック


メニエール病でしょうね
との診断。

〔先生から〕
『一度メニエール病の薬を飲んでみて下さい。10日後にまた来て』
とのこと。

〔薬〕
イソバイド

2008年03月29日

メニエール病について調べてみる

メニエール病について、調べてみた。

メニエール病の特徴は、
回転性のめまい、耳の詰まった感じ、吐き気

症状は自分と同じ。やはりメニエール病なのだろうか。

難病、治らないって書いてある。
すごいショック・・・。
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メニエル日記

めまいがずっと治らない。

近所の耳鼻科へ

〔症状〕
・めまい
・疲れやすい
・吐き気
・頭が重い


〔診察〕

問診 耳・鼻を診る 目をつぶったまま足ふみ50回 聴力検査 鼓膜に圧をかける検査 血圧測定(126)

『検査の結果、右耳の聞こえが悪い 左右のバランスがとれず、めまいがでているのでは?
メニエール病の疑いもあるけれど・・・。
疲れ、ストレスが影響してるかもしれないから1週間くらい休めば治ると思う。治らなければまた来て下さい』
とのこと。

〔薬〕
メリスロン